ろばた大助四条店
タモの大テーブル
テーマは現代版番屋
無垢材をふんだんに使った大助四条店。最大30人座れる、長さ6メートル60センチの巨大テーブルは巾広のタモの共木を2枚使用。エンジュの床と柱に、化粧梁は欅。 ふすまを外すと大広間にもなる個室もあり、畳にタモのテーブルが、和モダンな雰囲気。豪快でありながら贅沢な空間は、現代版番屋をイメージした。
和モダンなタモのテーブル
新鮮魚介が人気の活気ある店
店主が漁港に出向き、地元漁師から直接買い付けた新鮮な魚介を刺身や炭火焼きで食せ、煮物など、おばんざいも充実。テーブルと同じタモのベンチは、扉を開けると手荷物を収納できる。座面は、つなげる事も離すこともできる。細部にもアイデアが詰まっている。
収納付ベンチ
